塾実績30年!信頼と実績!

信頼と実績で地域の方から愛されてきた塾です。

ゼウスの塾内は、先生達が明るく楽しく教え、フレンドリー。成績が上がると、生徒達はやる気になってくれて、分からない問題がどんどんわかるようになり、 小学校から理科が不得意科目だった生徒が、中2の3学期からその理科がなんと、得意科目に!なり、ついには北須磨高校に合格してくれた時はとてもうれしくてうれしくて、そんな瞬間の積み重ねが、今のゼウスになりました。普通くらいの生徒達が夢野台高校や、北須磨高校、星稜や葺合高校に、学校の順位が下位の生徒達が、友が丘高校に、須磨東高校に、合格してもらえた。 個別ならではの二人三脚で 問題が解けることの喜び、わかってもらえたその喜び その瞬間瞬間を生徒、講師で分かち合ってきたと思います。 二人三脚の生徒と先生の間に生まれる信頼関係が 成果にいなっていく過程が個別指導です。
進学個別ゼウスでは、集団塾しかなかった30年前から、兵庫県で個別指導の大切さを強調し、集団塾が当然の風潮の中で 個別の必要性をずっと訴えてきました。 集団塾では成績が上がらなかった生徒達の情報の中、個別のみで今まで見てきた生徒達の成績を全員上げてきており、その経験をいかしたゼウスならではのスタイルを確立しております。
大勢いる生徒達に一方的に講座制を受けさせるのではなく、 一人の生徒に一つしかない最高のカリキュラムを作成し、成績をが最大限にあげる。
生徒一人一人の個性や性格を最大限に把握し、生かせてきたつもりです。その結果の積み重ねが今の合格実績になりました。

 

 

教育理念

本物の学力が、「自分の考えでいいんだ」と自分を信じること、自分の考えで人間社会で生きていく

個別塾へのこだわり

集団塾は個別を軽視しますが、家庭教師、個別指導は最高の授業だと思っています。1対1に勝る教育はないと思っています。この前も兵庫高校の生徒さん、兄弟2人とお母様がいらっしゃって、うちのプロの先生と医学部の先生の体験を受けてもらいました。「他の大手の予備校や個別指導を5、6件回ったけど、ゼウスが一番よかった」とおっしゃっていただきました。父親は大手に入らせようとしましたが、生徒さんが、当スクールの先生を選びましたので、どこよりもうまい教えかたの先生で、良い授業ができたと思っています。
実際、他の個別授業では問題を解くのに一問に20分以上かかるという苦情をよく母親から聞きますが、問題を答えも見ずにすぐにポイントを押さえてスラスラ教えることのできる医学部の先生は別格と言えるでしょう。80分でも沢山の量を理解できるので、非常に成績の上がりが他塾より早いのです。

生徒に合わせた教育を常に…

生徒に合わせた指導は、生徒の個性を尊重し、多様な価値感を認めるものでもある。私はずいぶん前から人と同じ道は歩かないと思い、人と同じ行動をしようとする集団の価値観が重視されがちな日本社会において、個別指導の教育で競争社会を潜りぬけたものは、「自分は自分で良いのだ」という肯定感を持って、自分を見失わず、堂々と自分の道を歩くことができる。一方で、他人の価値観を容認できる、広い許容量も出来ていく。
集団塾は学校の授業と同じで、どんなに優秀な先生が教えても相手が集団だと、分数の通分さえ出来ないまま中学一年生、2年生になっている生徒達を沢山見てきました。
ここに関しては、一次関数を基礎から教えてしまえば、分数の小学生の通分や中学で取りこぼしてきた、移項や分配法則、連立方程式の解き方を一気に分からせる事ができる。
いちいちマニュアル通りに講座制で集団で一斉に同じテキストを(何ページ開けて~)と講義壇にいる先生にあらかじめ講座制として決められているページを開けさせられ、分かり切った所でも皆に合わせて何回も解かされる、わからない箇所はわからないまま、2時間~3時間はそういった問題をただ解かされ、○つけをするだけの時間で終わってしまう。そんな学校と同じ様に受けていても最短距離法どころか、何年かかってもマイナスの点数はマイナスのまま、(特に集団塾がしない理科の第一分野は どこの中学も、中3になっても実力テストの平均点は40点前後です。つまり学校の先生は(これは学校教育の問題)わかるように教えていないし、同じ様な集団で理科のワークを解いて○付けをしていてもオームの計算やワットの計算、磁界の向きなどを詳しく教えれるのは国立の理系のみです。人間の先生が理科を、学校の理科の先生以上に、分かりやすく優秀な先生が 一対一で教える、個別指導はゼウスだけでしょう。 何故なら、どこの個別指導も映像授業を理科に入れているからです。 ゼウスにも、映像業者が「人件費ケチりたいでしょ? 映像買ってください」と沢山来ますが、断っています。映像授業の内容を見れば、成績が上がらないのが一目でわかってしまいます。 つまり、映像用に用意された問題の答えの解説を、機械が、音声が読んでいるのを受け身に聞いているだけですから、 実際その生徒が今わからない問題を分かるように教えてないので、当然、成績が上がらないのは明白です。人間の先生が家庭教師として理科を教える、というのを守り通しているのは、ゼウスだけです。実際、国立の先生達や医学部の先生達が教えると、「京進の映像は見てても全然わからなかったが、点数も全く上がらなかったが、医学部の山下先生に教えてもらったら本当に凄くよくわかった!!」と体験授業で生徒達は感動して声をもらす事はしょちゅうです。)人間の先生が今生徒がわからない所を、わからない問題を分かるように技術でもって教えるのと、ただ機械を見つめているのとでは、次元の違う話なのです。このように、集団や人件費をけちった映像を見るだけの授業では、克服できないでしょう。あらかじめ用意されていた講座制(塾には利益になります)に、映像でごまかす利益追求型に、問題がある。
それは集団の利益尊重主義の考えであり、個人に合わせた最高の術法ではない。 個と個の信頼関係が、教師の情熱が生徒の成績を上げていくのです。

学校と同じ集団塾では一人一人の苦手を綿密にみて成績を上げる事など不可能

集団の授業では、どれだけ優秀な先生が教えていても、1人1人の生徒すべてに対応できる先生はおらず、例えば小学校から中学校に上がる際、分数の計算のできない子などは数多く見てきました。生徒1人1人の個性を大切にし、生徒と先生の信頼関係を作り、本物の学力が育っていき、他の人々とも調和しながら、伸び伸びと人を育てることになるしょう。個をもって、個に対して教育をすることで、自信をもって学ぶ楽しさは、集団にまかれている人間よりは自分の力がつくのではないか。不安を自信に変える。1点を大切にする。集団に埋没させる自我をとるよりは、不安を解消させる先生との信頼関係、達成感を作っていく方が大切である。学ぶ楽しさを呼び起こして、学習習慣をついて本物の学力が身に付きます。

最強のプロ集団の力で生きていく力を身につける。

大手の予備校を止めて、医学部の先生と家庭教師で入試本番まで逆算したプログラムで横浜国大に通った滝川高校の生徒や、育英高校で数学の先生に教えてもらい、近大に合格した生徒がいます。学校の先生が絶対に無理だといった生徒を1対1の個別指導で教えて、第一志望の高専に受かったこともある。そういった意味でも本物の学力が、「自分の考えでいいんだ」と自分を信じること、自分の考えで人間社会で生きていくのです。

 

 

未来進行型進学塾

「集団指導」と「家庭教師」のいいところ取り

進学塾ゼウスは「集団指導」と「家庭教師」のいいところを取り入れた未来進行型進学塾です。講師が生徒一人一人の為にオリジナルカリキュラムを組むから苦手克服の近道になるんです。