7月1日から7日まで、毎晩できるまで、特訓しました。当然、6月末の週の近所に住む飛松中高倉中学生、太田中丸山中学生、高倉台中学生達など公立中学3年生達への23時半まで点数上げ特訓を受けた生徒達全員が英語と理科、社会を88点~99点をとってきました。また、兵庫中学3年生のT君も、「久保田の生徒達よりも高い点数の99点だった」と、満面の笑みで報告してきてくれました。「久保田は理科、社会をやらないから」 人間の先生が理科をマンツーマン授業するのは、ゼウスだけだからだと言ってもらいました。別に若松でもどこの集団塾だろうが理科、社会はわからない所をピンポイントでは教えないので、学校と同じなのだから上がるはずも無く、ましてや理科の個別指導に医学部の先生が直属なのは、ゼウスだけでしょう。友が丘中学3年生の母親からも、前回より理科が40点も上がった、と喜びのお電話がありました。関西学院高校、啓明高校にいくには、オール4以上でないと入れなく、結局大手で結果3ばかりで、全然4が無くなったという関学や啓明に行けなくなった生徒さん達を沢山毎年みるのですが、大手集団塾にいった生徒達は理科、社会でオール4は不可能だった生徒ばかり(英語も上がらなかったと言ってました)だったという情報ばかりが毎年色んな生徒達から入ってきて、集団塾に内申点上げなど無理なのに、結果、関学高校に行けなってしまってかわいそうです。綿密に細かく学校の先生達がテストに出すような問題ばかりプロがピックアップして、なんとかここまでできるのだから、そういった事すらしない集団や他の個別では不可能なのは目に見えているのですが。。そして、私立高校生達は私立中学生達が色々持ってきてくれた成績表、席次は数学や英語を初め、(最近の私立中学は成績優秀者をプリントに貼り出すのですが、)学年で2番で名前が載せてもらえた、1位で乗ったという成績優秀者の名前が載ったという山手中学や甲南中学生からの情報がどんどん毎日舞い込んできた1週間でした。

また、公立高校のお母様たちからは、翔風高校に入るまでは大手集団で英語がずっと3年間20点台だった、開示請求した入試英語の点数はなんと26点だったと、いう高校生が高校英語で70点台をとってきたり、伊川谷高校に入るまでは、大手集団個別に3教科5万払っても全然成績が伸びず中学の順位も下位だったけれど、3万円でゼウスが物理も化学も数学も英語も世界史日本史全教科無料で終電まで伸ばして特訓したのですが、今回の期末で、237人/中の上位だったと、喜びの報告をもらえて良かったなと思いました。