高校生達の数学20点→ 74点 英語30点→ 82点、その他全員up全員がほとんど全教科70点以上をとってきてくれました。これをしたのはプロと医学部の先生チームです。 母親さんたちや親御さんたちから感謝メールが来ていました。

中学2年生は、特に理数がほとんど全員が90点台でした。40点の理科が90点になっている横尾中学生もいました。医学部や理系のプロが今回の課題に出る電流と磁界と電圧発熱の難しい問題(どこの中学も平均点が40点前後の理科の分野)で90点をほぼ全員がとってきてくれました。

M学校では3月にゼウスに来た中学3年生がどうしても兵庫高校に行きたいとのことで、数学だけが4でしたが、ゼウスで内申点5対策、中間期末実力100点対策を受けて、5に上がりました。  これで、オール5.

それで、夏期講習を受けてもらい、一か月ゼウスの夏期講習個人に創る個別プログラムで、レベルの高い入試問題を解けるようにしながらも弱点を探し出し細かくプログラムを一か月以上かけて毎日創る作成プログラムは集団塾で決められている安っぽい講座制とは比較にならないほどだったと思います。社会も国語も90点近くとったので20点は上がっています。模試のトップ高校への合格率もかなり上がり、順位も安全圏に落ち着きました。 おとつい聞いた結果は今まで全体の実力は10%でしたが、3,5%に上がっていました。

30年前から毎年、若松やE、その他で成績の上がらない生徒達(集団塾の夏期講習では英数理が30~49点のままだったという情報が入ってくる中、)をずっと毎年上げて志望校合格、ランクアップ合格に持って行ったやり方は長年のプロが培ってきた伝統の作成法 でどこの塾にもできない施策と言っていいでしょう。