今日、中学3年生が全員第一志望校に合格してくれました。須磨東高校、北須磨、星陵、夢野、翔風、長田、神港橘高、友が丘高校、六甲アイランド高校、神戸高校、兵庫高校、御影高校、舞子高校、県立工業高校、全員合格です。

中学校や若松塾、エディック、久保田で長田も星稜も絶対無理、安全な須磨東にしろと言われていた生徒達にも、北須磨は通る、と話し「先生を信じて良かった」と親御さん達から、たくさん言ってもらえた日でした。

また、中学校や若松塾、エディック、久保田で須磨東は実力テストからして無理、と言われていた生徒達も「学校や若松やエディック、久保田は間違っている。中学校の先生達が作る実力テストは、実際の兵庫入試に全く似ても似つかない。あんなのは、なんの基準にもならない。 兵庫模試の方が、実際の兵庫入試に似ていて、こちらで安全圏、合格圏内とでているから、大丈夫だ。」と、私たちは言い切りました。 不合格者を出したくない中学校や大手集団塾が志望校を下げろ下げろと脅迫されている生徒達に、断言しました。

実際他塾の多数の生徒達は怖がって志望校を1~2ランクも下げられていましたが、 当個別指導塾ゼウスでは志望校を変えず、全然学校の先生達に安全に下げろ下げろと脅迫されても、意思を貫き、全員合格しました。「ゼウスさんを信じて良かった」、と第一志望を変えなかった生徒達全員の親御さんから、言われた日でした。

毎年、同じ事をして、友が丘高校をうけても絶対落ちる、と言われていた生徒が 先生達の反対を押し切って結果的に友が丘高校合格をして、飛松中学や高取台中学、吉田中学の先生や校長先生までが「何点で合格したんや??」と逆問される生徒達も毎年飽きる程の年中行事です。この時期は。  しかし、その母親は、さんざん脅されて非常に中学や大手進学塾の先生達に腹が立っていたので、絶対教えてやらなかった、と言っていました。何かの資料にする気だろうが、あんだけ言われて息子はすごく傷ついた。 だから言ってやらなかった、と言っていました。 どうしても友が丘高校に行きたい、と12月に来て、3か月彼の間違えた所を5教科全てできるようにする細かい作業を繰り返し繰り返し、(他塾にはそういった当たり前の時間がないので、成績が上がらない)細かく間違えやすい問題だけを選び、できるようにする反復練習は、集団などでは、映像でごまかす人件費削減個別指導では絶対やらないから、成績が上がらないのです。  他塾で北須磨高校の推薦を落とした生徒さんも、映像の理科のせいで、全然実力が上がらなかったので、しかし兵庫入試の理科はとても難しいので、それを医学部の先生達ができるようにしっかり教えた、 それだけです。 映像の理科の受講のせいでどれだけの中学生達が理科の当日の兵庫入試の本番の難しい物理化学の計算の点数が取れなかったことでしょうか。  本当に映像の理科を受けるということは、危険なのです。実際の問題が解けない、という事が、この時にならないとわからないというのは、悲しい現実です。  私たちは生徒のためを思い、人件費をけちる事はしないです。映像で成績が上がるのだったら、とっくにしています。本当に兵庫入試の難しい問題が解けれる先生が教えないと、絶対無理です。 そういった理系の、先生が、他の個別指導塾には、集団塾にもいないのです。